ゆうたクラブ日記

ゆうたクラブTV http://gantakun.hateblo.jp/

yuta,s1

わたしの街の物語

一つ小説を完結させたので、久々にブログを書こうと思います。 今回の小説は「あなたの街の物語」コンテスト - カクヨムのために書いたものです。 実は元々、地元(今住んでいるところ)で話を書きたいと思っていたので丁度いいと思い挑戦しました。 見てみる…

少年エース×カクヨム「漫画原作小説コンテスト」開催!

kakuyomu.jp少年エース×カクヨム「漫画原作小説コンテスト」 隣のカニパン参加作品一覧 小説名 現在のフォロー数 001 “もしも”実現部の日常。(隣のカニパン) - カクヨム 4 002 とけるまでの一週間(隣のカニパン) - カクヨム 0 003 闇夜に咲く花(隣のカ…

歌ってみた5選【近】

花瓶に触れた 歌ってみた、あよ http://nico.ms/sm29102241 【夏代孝明】 銀河録 【歌ってみた】http://nico.ms/sm29098220フツーダムに「脱法ロック」を歌ってみた【__】 http://nico.ms/sm29113384【オリジナルPV】 小さな恋のうた を歌ってみた。 by天…

もしも。

もしも、 もしも、 もしも。 あなたの願いが、 叶うのならば、 あなたは何を願うのか。 夢 力 恋 未来 過去 友達 お金 もっと他のもやっとしたもの。 あなたの願い募集中。 あなたの“もしも”募集中。https://t.co/4RE9zeu8iY— Yuta☁︎僕は友達がげろりんちょ …

近況→高校生1

皆さんげろりんちょ!ゆうたです。またの名を4L(Fool)と言います。久しぶりのブログ更新。ちょうど1ヶ月ぶりですネ。さて、まずはカクヨムについてです。コミックエースの原作コンテストがあるということで、ただいま「“もしも”実現部の日常」という作品を書…

【お知らせ】

ここのブログに上げていた小説をカクヨムに投稿することにしました。 どうぞよろしく。 リンク 闇夜に咲く花(バットレンジャーシリーズ1) 光のコウモリ(バットレンジャーシリーズ2)未UP ヲタレンジャー(バットレンジャーシリーズ0) とけるまでの一週間…

とけるまでの1週間第2章

【溶けてからの13年後〜涙探偵〜】#3 「では、そろそろ調査を始めますね。調査料は現金のみの支払いなので、そこのところよろしくお願いします。」そう言って私は依頼主のユキさんの家を出た。私はユキさんの言っていた、生まれ変わりの事が気になっていた…

いいなぁ。

作業用に。 【ニコニコ動画】好きな女性歌い手36人まとめ(前半)

現在執筆中の小説の一話集

現在執筆中の小説 •光のコウモリ http://gantakun.hatenablog.com/entry/2015/09/14/021105 •とけるまでの1週間 http://gantakun.hatenablog.com/entry/2015/12/22/004018 •少年と魔法のロボット2nd http://gantakun.hatenablog.com/entry/2016/01/31/04113…

少年と魔法のロボット2nd

【恋愛マニュアル→感情泥棒】#2 グミを守る為に罠を準備した。 偽のロボットを博士に作ってもらった。と、いっても博士も歳であるから、形だけだ。簡単なカラクリだけで、動くことはあっても話すことはない。 本物のグミは、家の金庫に入っていてもらった。1…

少年と魔法のロボット2nd

まえがき この話は前回書いた少年と魔法のロボットのつづきではありますが、そのため、他作品のMVと違う所が出てきますが、ご了承ください。 【恋愛マニュアル→感情泥棒】#1 グミに僕の誕生日を祝ってもらってから一晩経った。 そんな時、このご時世に伝書鳩…

とけるまでの1週間 第2章

【溶けてからの13年後〜涙探偵〜】#2 あの時は早く新しい歳に早く新しい日にって思ってたのに今になったら戻りたい。とか、また誕生日だ。とか思って、人って我儘よね。「そう、ですね。僕はまだ若いのでわからないですが…。」そうよね。そう、そう涙探偵さ…

とけるまでの1週間 第2章

【溶けてからの13年後〜涙探偵〜】#2 あの時は早く新しい歳に早く新しい日にって思ってたのに今になったら戻りたい。とか、また誕生日だ。とか思って、人って我儘よね。「そう、ですね。僕はまだ若いのでわからないですが…。」そうよね。そう、そう涙探偵さ…

面接とは…。

僕がブログを始めて約3年。 いろんなことがあった。 しかし無情に時は過ぎていってしまうもので…。 僕にも"受験″というものがやってきた。 ということで私の家族?が作ってくれた、面接練習の原稿をここに置いていく。 頑張れ受験生!頑張れ俺!

とけるまでの1週間 第2章

【溶けてからの13年後〜涙探偵〜】 #1 私があの人を失ったのは7つの時でした。「改めてあの人とは誰ですか。」友達、いや恋人でした。あの人が天国へ行ってから気付いたんです。好きだったんだなぁって。「名前は。」ヒロキ…です。ずっと忘れません。「何か…

とけるまでの1週間#2

とりあえず 「とけるまでの一週間」を ここに書いてく #とけるまでの一週間 #ゆうた小説— ゆうた☁︎それでも僕はげろりんちょ。 (@Fool_Crab_Club) 2015, 12月 14第2部 あれから数日後。魔法で男の子の命が天国へ行く前の日2人は雪だるまを作りました。それは…

とけるまでの1週間

美術室で作り上げた物語を今、ここにーー。 遠い昔、小さな森で起こる感動の物語。 #とけるまでの一週間@Fool_Crab_Club #ゆうた小説— ゆうた☁︎それでも僕はげろりんちょ。 (@Fool_Crab_Club) 2015, 12月 21第1部遠い昔のこと。ある小さな森の中に男の子と女…

ヲタレンジャー#5

「皆、戦いをやめるんだ。」皆はス○ラトゥーンをしていた。第4話【終】 「なんだゲームをしているじゃないか。」「しかもイカゲーって。(笑)」「意外と平和は近くのあるのかもな。」ーそして1週間後。 国王は国民に倒された。独裁政治もあったからだろう。…

闇夜に咲く花のヲタクコウモリ

やはり、烈斗は置いていくしかないか。 バック・トゥ・ザ・フューチャー 過去を直せばガルスがいなくなると思ったがそうではないようだ。 私があの星がしっかりと平和を保てると思ったのが悪かった。あの星はあの出来事から約1年で衰退した。バーバラを倒し…

ヲタレンジャー#4

「ついてこい。見せてやる。本当のヲタクって奴を。」 そう言った地球人軍の指揮官は、俺をあいつらが乗ってきた宇宙船に乗せた。 第3話【心】 ブチャッという音を立てて宇宙船は飛び立った。筒状の内部は小さな丸い窓があるだけの小さなものだった。兵士達…

ヲタレンジャー#3

「お前はそれをおかしいと思わないのか。」 その声の主は地球人の指揮をとっている奴だった。 第2話【気】 「お前はそれをおかしいと思わないのか。」 「それってなんだよ。」 「その、武器と化した光る棒のことだ。」 「光る棒じゃないケミカルライト、また…

光のコウモリ#3

Ⅲ:【あの日あの時】 「暗黒タイヤン…。お前、どうやって。」「知らねーのかよ。俺らが倒された後を。UFO型のガルスが回収してくんだよ。まるでお前らに倒されたみたいな状態にして。」「UFO型の…ガルス。いたような。いないような。」「そうだ。そこの緑。…

ヲタレンジャー#2

「ガルスが生まれた、本当の理由は」「バーバラの言った、トモダチってのは」そんな話を残りのガルスを倒す、大合戦の前に聞かされた。第1話【煙】 「我らの国の文化を潰されると困る。力を貸してくれヲタレンジャー。」「国長、勿論です。我々だってヲタク…

LINE@始めたんでヨロシク

購読中

こんにちはゆうたです!自分の購読中のブログってとこみたら、ほとんど更新されていなかった。ちょっと、かなしい。上のLINEです。友人だけで

光のコウモリ#2

Ⅰ:【敵の復活】 辛い過去を未来に変えるため、紙ヒコーキを飛ばした。それは、中学生の頃好きだった子に手伝ってもらって取った、100点のプリントで作ったものだった。出来事が起きたのは、紙ヒコーキを飛ばした墓地から帰ろうとした時だった。そこにあった…

ヲタレンジャー#1

どっかの偉い人が言った。ヲタクは文化だと。しかし、それを気持ち悪がる人がいる。ヲタクの心を守るヒーロー。それが、ヲタレンジャーだった。プロローグ【ヲタク】「謎の飛来物がヲタク星に接近中。」その言葉は、ヲタク星全土に国際宇宙センターNASOから…

光のコウモリ#1

プロローグ【闇夜に咲く花】 敵の親玉バーバラ・ガルスを倒した後、私達4人のバットレンジャーは残るガルスを倒すだけとなった。バットフォンが鳴る。また、敵を確認した。残されたガルスは残り12体。私達。いや、俺らはこれが、盛大な戦いになることをまだ…

真・闇夜に咲く花【完】

今日の平和や好きが永遠に続くことは無いのだから、あなたも今日という1日を大切に。 と、いうことでバットレンジャーシリーズ1 真・闇夜に咲く花加筆修正終わりました。疲れた。眠い。寝よ。次回予告バットレンジャーシリーズ2 光のコウモリご期待ください…

真・闇夜に咲く花#20

第20話【夢をかける少年】 4/30 追木勤夢が目を覚ますとそこには日常が広がっていた。日記には、“今の当たり前がずっと続くことは無い。1日1日を大切に過ごそう。”と、書いた。朝食を食べたら、支度をして学校に向かおう。「おはよう。」今日もあの子の声が…